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厳復 : 富国強兵に挑んだ清末思想家 = げんふく / 永田圭介著

  • 作者: 永田圭介 (ながた,けいすけ) 著
  • 其他題名:
    • 嚴復 : 富國強兵に挑んだ清末思想家
    • 東方選書
  • 出版: 東京都 : 東方書店 2011[民100]
  • 叢書名: 東方選書 ;41
  • 主題: 嚴復 , 傳記 , 嚴復--傳記
  • ISBN: 9784497211132 (平裝): 日幣2000円
  • 一般註:內容為日文 參考書目: 面328-334
  • 讀者標籤:
  • 引用連結:
  • 系統號: 000657197 | 機讀編目格式

館藏資訊

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アヘン戦争後の内憂外患から辛亥革命へ。近代国家へと生まれ変わる中国に生きた啓蒙思想家であり、魯迅にも強い影響を与え、日本の福澤諭吉にも比肩される厳復(一八五四~一九二一)の生涯を描く。黎明期の海軍学校に学んだ少年時代と英国留学を経て、日清戦争の敗北に衝撃を受けた厳復は、救国のための精力的な言論活動を開始する。『天演論』などの訳著を世に問う一方、北京大学の維持・改革にも尽力。そして晩年、第一次大戦の殺戮を目の当たりにした厳復が『荘子』に傾倒した理由とは。列強による民族淘汰の危機感の下、祖国のために「富強」を追求した厳復の姿を、同時代に富国強兵への道を歩んだ日本をも視野に入れながら、共感を込めて描く評伝。

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